サイコロの読み方

サイコロと言えば普通ですと、6面ダイスと言われている、立方体(正六面体)の物を思い浮かべますね。世界にはいろいろなサイコロがあり、形もその形だけとは限りません。
コイントスも、2面ダイスのようなものですが、最小面としては4面ダイスが有名です。正三角錐の形をしていて、1~4までのサイコロを振ることができます。

ところで、なぜサイコロの話題にしたかというと、実はインターネット上である「サイコロの目を出したい時の暗号」をグーグル検索に入力すると、ダイスを振ってくれる機能があるからです。

サイコロはダイス、つまり「D」で表現されます。Dに続けて、ダイスの面の数を入れます。つまり通常の6面ダイスは「D6」です。更に、何個振るかをDの前につけます。

例:6面ダイスを3個振る場合の表現→ 3D6

では早速Google検索で「3D6」と入れて検索をしてみて下さい。

「ダイスを振る」は「Roll」と同じことです。

ちょっと面白い豆知識でした♪


【パソコン市民IT講座千歳烏山教室】 ☎03-3300-7550
初心者からMOS・P検資格取得までのパソコン教室 
パソコン教室の写真館 からすやま みんなの写真館 iPad講座(アイパッド)
プロカメラマンが教える写真教室 デジカメ倶楽部