二酸化炭素濃度測定器が届きました

二酸化炭素濃度測定器は、濃度を測り、換気の目安とする、という目的で使用されます。

現在も教室は、常時換気扇を回しドア開けっ放しの状態ですので、空気のよどみがないかの確認の為に活用予定です。
よどみがあれば、扇風機も活用しつつ、新型コロナ対策をますます徹底してまいります。

ちなみに、外気の二酸化炭素濃度は415~450ppm程度で、必要換気量を満たしているかを確認する値としては1000ppmが目安との事。

ドア・窓・換気戦から離れて、人からは50㎝以上離れた所で測るようにネットでも出ています。

使い心地などは今後試してみてからとなりますが、現在充電中で壁掛け扇風機のあるマンツーマン席に置いている状態です。

二酸化炭素う濃度測定器が気になる方は、下の赤枠から検索してみてくださいね。



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